神獣の花嫁〜かの者に捧ぐ〜【改訂版】
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序(はじまり)
 29歳の誕生日の前夜に。
契りなす処女(おとめ)
「それは、口に出してはならぬ」
人ならざる半獣(もの)
「外でもない。お前と夜を共にする」
呼びかける真名(なまえ)・其之壱
「私は…帰れません。まだハクに、名前を教えてあげられてない」
呼びかける真名(なまえ)・其之弐
「お前さえ側にいてくれるのなら、私は名などなくとも良いのだ」
呼びかける真名(なまえ)・其之参
「逢いたいの…ハクに。そのためには、生きて…この世界に留まらなきゃ」
呼びかける真名(なまえ)・其之肆
「貴女様なら必ずやハク様に御名(みな)をお伝えできることと信じております」
癒やしの接吻(くちづけ)・其之壱
「若、だからこそ“花嫁”が『代行する者』となりえるのではありませんか?」
癒やしの接吻(くちづけ)・其之弐
「ひと晩かけて、お前のことを私に、教えてくれ……」
囚われの神女(めがみ)・其之壱
『私もお前をぎゅっとしたい。だが、獣のままではできない』

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