ラブノベルの描き方



ラブノベルの描き方




入社一年目




いきなり担当になったのは



「可愛い。」





と私に甘く囁く





官能小説家でした。








はじめに / しおり / お気に入り / イラスト


更新通知登録解除
 ※深夜の通知はいたしません。  ご了承くださいませ。


お知らせ。



総合:270000 今日:1

この官能小説家はヘンタイです。

ヘンタイとお掃除しましょ。

お宅ほーもん。

これはデートってやつですか。

甘い時間を3人で。

嫉妬じゃない、きっと。

心臓がおかしくなりそーです。

嵐のあとは甘い日々。

ドキドキは熱のせいです。

ほんとにうつっちゃいました。


前n[*]|[#]次n
⇒作品艫激rュー
⇒お気に入り登録

LINEで教える
http://mbbook.jp/mldy/


作品を通報

モバスペBook