東方夕刃録
東方異刃伝

刀は追われ、そして迷い込む。
たどり着いた先で何をし何を成すのか。
(しおり〆)


人物紹介ページ
プロローグ
刀は追われ、迷い込む
第一話
月が青白く怪しく光る夜。一振りの刀が月の光を受けて赤く光る。目覚めることと起きることは同義ではない。夕霧は刀のなかで静か……。
第二話
今宵は謀った者が驚かされ、罪を犯したものが責められる。
第三話
今朝は良い匂いが漂う。味噌汁に鮭、そしてお米の炊ける匂い。素朴な匂いの担い手は……
第四話
大切なのは楽しむことだ。予期せず迎えられた幻想郷で刀が過ごすその日々は。
第五話
目の前のことに囚われてはいけない。それは結果として大事なものを見落とすことになるのだから。
第六話
人は過去を懐かしむ。其れは妖怪も同じだった
第七話
奇なることは続く
第八話
勘違い。擦違い。
第九話
自らが望む結果を得るために争うものなり
第十話
ある晴れた午後の昼下がり。
第十一話
割に合わない。そんなことは多々あることである。
第十二話
それは酒の所為か。
第十三話
意見が対立すれば、やることは決まっていた。
第十四話
侮る無かれ、これでも主なのだから。
第十五話
腹黒たちの化かしあい。
第十六話
人間の中に長くいた者はそちらに引きずられる面もある訳だ。
第十七話
久々の我が家、変わりは無かった。
第十八話
交渉はこれにて終わり。ここから先は力押しである。
第十九話
異変の始まりはじまり。

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