レベル0運び列車
[あとがき](1/1)
まず更新が数ヶ月滞っていたことをお詫びさせてください。

作者の過度の飽き性と行き過ぎた気分屋という性分のせいです。


いや…その…作品書く人なら分かるかもしれませんが、書き始めたものが最後まで終わる可能性は二割に満たないかもしれない…


メジャーリーグだったら解雇レベルですね…


しおりに挟んでくれていた人は

「いや…今更更新されても内容覚えてねーし…アホか」

って思ったことと存じます。


というより作者自身内容を丸忘れしていたので大変でした。


と、自分のクズさ加減を露呈させたところで、内容についての説明。




分かりやすかったと思います。

もうマジやってらんねぇし!

ってなった男の物語です。


やりたいことをやればいいのですよ!

とまぁ現実の厳しさを少し取っ払ったような物語かもしれません。


でもそれは大切なことだなぁ、と思いまする。


楽しい方がイイでしょう。


はい。


以上、ありがとうございました。



レベル0運び列車 終





追記

今気づいたのですが、数ヶ月経って更新したページから1ページの文字数めっちゃ多くて読みづらくなってる…

…つまりごめんなさい。


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