昔書いた小説を晒してみる( ̄・ω・ ̄)
[学校生活(笑)](1/7)
翌朝私が学校に行くと椿とかりんが声をかけてきた。
「おはよー苺♪」
「あっ2人ともおはよー」
そして…5分くらい話しをしていると、若い20歳くらいの男の先生が教室に入ってきた。
「おい、席つけ。授業始めんぞ。」
ドスのきいた声でいう先生は凄く恐く、みんな一瞬で静かになった。
「まずは…自己紹介からな。俺は河村達哉(かわむらたつや)数学担当だ。」
へー…よく見たらカッコイイかも…ってないない!
まぁ皆キャーキャー言ってるけど…
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