隣の上司はよく食う上司だ
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いえ、まだ終わらないんです。あとがきじゃなくてごめんなさい。


ということでこんにちは。初めましての人は初めまして。……というかほとんどの人は初めましてですよね、三浦美月と申します。

この作品の最初の方にちゃんと挨拶しようという魂胆だったんですけど、いつの間にか100ページ弱のところまできてしまいました。大縄の八の字で入るタイミングがわからなくなる感じだと思ってくれれば間違いないと思います。なに言ってるんでしょう私。

ちょっと真面目な話をしようと思います。

まず、レビューを書いてくださった皆様、ファンになってくださった皆様、そしてここまで読んでくださった皆様に心から感謝を致します。
お陰様で新着オススメに選んでいただきました。ちょっとの自慢です、お許しを。

それから更新についてですが、私は基本的に不定期更新です。強いて言えば夜中には更新しません。ぐっすり寝ています。それ以外は更新できるときに更新します。

さらにそれから。
今のところまだまだ物語を続ける気なので、これからも読んでくださると嬉しいです。
仁科さんのことも小田くんのこともまだ何も片付いていないのでそちらの方もご期待いただければと思います。でも私、プレッシャーに弱いのでやっぱり少しだけ期待していてください。

何度も言いますが、あとがきじゃないです。

では、そろそろ。これからもどうかどうか、よろしくお願いいたします!!


P.S.因みに私的には柏木ちゃんが推しメンです。




三浦美月より(^^)






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