海底の一輪花
[あとがき](1/1)
ここまで読んでくださり、
本当にありがとうございます。
なんせ初の小説やから、設定ぐだぐだ、話ぐだくだ、
展開早いのなんの笑
いやーーー、ごめんなさい笑
衝動的に書きたくて笑
小説を、面白くないって言うのは簡単だけど、
書くってなるとこんな難しいんですね。
最初は、もっと文学的に綺麗な表現入れようと思ってたんですけど、(純小説大好きマン!)
難しい〜〜(^◇^)
まずどの国で、どの年代をモデルに、とか深いこと考えずに進めちゃって…。
イザベラの国はルクセンブルクあたりをモデルにしましたが。
世界史とか高二のとき必修でちょろっとやったくらいだよ〜わかんねぇよ〜って思いながら書きました。
最後に、
私は、女性同士の恋愛を、美、としてみています。
なんだそれ!ふざけんな!って人いるかもしれませんが。
美しいものだと思ってみています。
私はレズビアンではありませんが、
同性愛を、美しいものだと思っています。
腐女子って言われたらそこまでなんですけど笑
私は美術が好きです。
そういうものとして、芸術の一貫として、
同性愛を見ています。
もしかしたら不快に思う方、いらっしゃるかもしれませんが、すみません。
また、機会があったら書きたいな。
ありがとうございました。
葉月。
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