同情するなら髪をくれ


◇それでもズラは嫌(1/8)





章のタイトル、ちょっとアレですよね…すみません(- -;)


この章は、家族が私の抜毛症に対して話してくれたことを、書き記したいと思います。



家族は、私が抜毛症であることを知っています。
(抜毛症がどんなものなのかを、ちゃんと知ろうとしてくれているのは母だけなのですが…)



ということで、次から書いていきます(^^)


まずは、父から → → →




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