磁石と私。
§[if](1/17)

あ、どうも。
作者です(`・ω・)b


単刀直入に申し上げますとですね…





もし、川上海里が生きていたら。
そして辻中翔也と付き合っていたら。




を書こうかと思っております(∀)


だいぶ前、この作品が完成する前から、この番外編は出来てたんですねぇ。


その番外編に向けて書いた作品が、『磁石と私。』だったんですねぇ。えぇ。

そもそも、作品の名前は『真逆の二人+病の子』だった訳で…
長いので、途中から変更するのも気が引けたので最初から『磁石と私。』にした訳なんですが…


それはさておき、最終的に海里はお亡くなりになって…
このまま、幕を閉じようと思いました。


でも作品は気分屋。
投稿しちゃいます(∀)←



このまま、幕を閉じた方が良いと思われる方は栞をお外しくださいませ(´`)



読んでみるという勇者様は、お進みください。



明日、投稿させる予定です(¨)




皆様のご期待にそえられるよう、頑張りますが期待はしないでください。←


他の作品と違い、純粋な物語です((切実。w

執事神山のような方はいませんので、悪しからずご了承を。w




追記*

深い設定はございません。

一応、病気だったけど奇跡的に治っちゃいましてー、記憶、ちょっとずつ戻ってきてまーす(∀)/

…と、軽い感覚でお読みくださいm(__)m泣

駄作にも程があるという声が聞こえる…(´`;)

すみません、自己満な物語の始まりです(´Д`)




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