源氏物語
[あとがき](1/1)





こんにちは、惟光です。


最後まで読んでくれておおきにな。


今回はとりあえず終わりやけど、若君の物語はまだまだ続くで。


まあこの後の話を俺がお話できるかどうかは作者にかかってんねんけど。


とりあえず、一区切りや。


若君は欠点だらけやけど、ほんまはええ人なんやで。


その辺は間違えんといてな。


まあ俺から見た若君やから、皆さんの目にどう写っとるのかは分からへんけど…


ま、とにかく、皆さんにはほんまに感謝しとります。


今まで応援ありがとう!


また機会があったらどこかで会えるとええな。


あっ、感想とかあったらばんばん送ってくれや。


作者も喜ぶやろうし。


なんか希望とかあったら、それもできる限り応えていきたいとも言うとる。


せやから遠慮なくどうぞ!


ほな、あんまり若君を待たせると怒るから俺は行くな。


給料減らされんの嫌やし。


ほなまた。


どっかで会いましょう!





- 324 -
前n[*]|[#]次n
⇒しおり挿入


/324 n



⇒作品艫激rュー
⇒モバスペ脾ookト

[編集]

[もどる]