修学旅行の夜〜男子高校2年D組御一行様〜
[あかねの間](2/97)
そんな訳で、すっかり意気投合した俺らは、今夜も一列に並んだ布団に入ってエロ話。
奥から 青木、石井、上野、俺?遠藤、小川 の順で寝そべっている。
「あの女子高生たち、スカート短かったな〜。」
「あれ見て 男たちが興奮すっこと 分かってやってんのかね?」
「そりゃ 分かってるっしょ。」
「だったら、犯されても 文句は言えねーよな!」
「とーぜん。」
「パンツ下ろして 転ばせて、俺のぶっといヤツをぶち込んでやるぜ!」
「濡れてねーと 入んねーだろ?」
「上野の 爪楊枝みてーな 細っせーチンポなら 入るんじゃね?」
「見たんかい! あんなビッチは 常に濡れてて いつでも受け入れ体制オッケーなんだよ!」
「じゃあ、俺は口で...。」
「あ、青木 ずりー!」
「へへ。 早いもの勝ち。」
「じゃあ僕右手で やってもらう!」
「小川...。お前、すっかりエロに染まっちまったな....。」
「いやいや、元々っしょ。 猫被ってただけで。」
「チンポも皮被ってっけどな!」
「見たんかい!」
「じゃあ 俺 左手ね!」
「あっ ずりっ! マンコに口に両手がふさがっちまったじゃねーか。」
「青木と一緒に口に入れれば〜?」
「おえ。 遠藤のチンポがくっつくなんて マジ勘弁!」
「俺だってゴメンだよ!」
「上野が突っ込んだ後のマンコに挿れればいいじゃん。」
「上野の精子で ジュブジュブのマンコにな!」
「チンポが腐るわ!」
「いや。 以外とヌルヌルして気持ちいいかも...。」
「ぜってー無理! 他人の精子が 俺のチンポに付くなんて 考えられねー!」
「だったら 遠藤は 俺らがやってるの見ながら シコってるしかねーな。」
「大丈夫! まだ 一ヶ所残ってるじゃないか。」
「どこだよ?」
「ケ・ツ・ノ・ア・ナ」
「アホか!」
「あれ? 知らねーの? ケツの穴って マンコより締まりが良くて、チョー気持ちいいんだぜ。」
「童貞のくせに知ったような事を...。」
「てめーも童貞だろうが!」
「まあまあ。童貞同士 争うのはみっともないぜ。」
「そういうお前も童貞。」
「てか みんな童貞だけどね。」
「あー なんか虚しくなってきた...。」
「やりて〜。」
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