ぼくらの季節

(★:[真夏の太陽](1/3)



ついに夏休み..
一同ゎ今日、
海へきてます..







「うっひゃ〜〜!!」


「めっちゃきれー!」





仲良い人たちで
きてます!!





「さっそく・・・」






「愛子!?」






「泳ぐぞおーーー!!」





ザッバーンっ!!







「あたしもいこっと♪」




『和樹、おれたちもいこー!!』



『いくかー!!』












※銀爾視点






「あっちー・・・





「銀爾ゎ行かないの??」



こゆきだ。





「おまえはいかねぇの??」





「あたし泳げないからさ…」








隣に座ってきたこゆきに少し顔が赤くなる俺・・






それは…
こいつが俺の好きな人だから…







「顔あかいよ?熱中症じゃない!?」







顔を近づけて心配してくる
こゆきに、もっと顔が熱くなる俺








「アホかって…笑






「こゆきおいでよ!!一緒に遊ぼー♪」






太郎がこゆきをよんでいる







「あっ・・うん!
ちょっと行ってくるね♪」





「あぁ。おぼれんなよ、笑」






「大丈夫02!よいっしょ










服を脱ぎ捨てて水着姿
になる。。。






「いってきまーす!」





別に特別胸がでかいわけでもなければ、特別色気があるわけでもない。





「ぉ、おぅ・・・」







見とれてた。








やべえ02…

(閲覧:10999)
- 1 -

前n[*]|[#]次n
/132 n

しおり挿入


⇒作品レビュー
⇒モバスペBook


[←戻る]