ツンデレなあの人が好きなあたしの話。

掴まった先は君の小さな手で それを守るそぶりで握りしめるの(1/48)





突然ではありますが。


葉山さんから口説かれてる件。笑


昨日葉山さんから
「突然だけど年上との恋愛って興味ある?
てか年上ってあり?」
とメール来たんですよ

まあ、テンパるじゃないですか。

作者「まあ大丈夫ですけど
いきなりどうしたんですかw」

葉「いや、仲間が女子高生紹介しろって言っててゆずちさんどうかなって思って」

作者「なんなんですか、その方(0д0)笑」

葉「最近彼女と別れて寂しいんだってー
でもゆずちさんの反応見ると駄目っぽいね笑」

作者「そういうのは大丈夫ですかね笑」

葉「変な事聞いてごめんね(-∀-。)

でも歳上ありか…俺にも希望が…|ω・`)」

作者「またまた〜笑」

内心作者焦り散らかしてました笑

葉「いや、普通に俺はありなんだけどね ^^*だってゆずちさんいい子だし、かわいいじゃない(´∀`)↑」
※注 葉山さんはB専な様です笑


作者「ありがとうございます笑」

葉「あ、信じてない(ノд`)
ホントのことなのになぁ」

作者「葉山さんいつも冗談言うじゃないですか笑」

葉「こういう時は自分のキャラが面倒になるね
本当なのに」

作者「まあ元気だして下さいな」



からの葉山さん寝たらしい←
朝にまた来ました

葉「寝てた( ̄∀ ̄)
まあ、ゆずちさんはもう少し俺の言うことを受け入れなさいb」

作者「考えておきます笑
では少し用事があるのでまた(^^)」





いや、本当に用事あったんですよ?笑


なんだかなあ…
気持ちに応えられないから申し訳ない、


あー…悠と話したい
なんか自分が悪い奴になったみたいで嫌だ、



好意を寄せられるのは嬉しいけれどそれに応えられなくて、傷つけることが分かっているから


時々すっごく自分が嫌になる







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