私を好きすぎる雨宮さん
[澪×雨宮](1/12)






敵現る






「だれ?あんた。」




澪「いや、あなたこそ。誰ですか?」





それは、とある夜。

仕事を終えて雨宮さんの家に
行ったときだった。




雨宮さん家の前に女の人が
立っていました。






澪「不審者?」




「は?違うから。愁に用があるの。てか、あんた誰よ。」




澪「その愁とやらの彼女ですが。」




「ふぅん。まだ子供じゃない。」






愁は、雨宮さんのことです。


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