私を好きすぎる雨宮さん
[澪×雨宮](1/10)






敵はすぐ近くにあり






それは、いつものように出勤して
席に着いたときだった。





「雨宮くーん!久しぶり





フロアにぶりっ子女の声が
私の耳についた。





莉音「誰ですかね?あの女。」




莉音も耳障りな声に反応し
2人で雨宮さんとぶりっ子女を観察。





雨宮「久しぶりー。」




雨宮さんのやる気のない
返事にもめげずに、





ぶり女「雨宮くん今日飲みに行かない?2人で





ぶり女、雨宮さんにぶりっ子アタック!



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