◆不思議な愛のアリス◆


Medicine that becomes young.(25/26)





「やぁっ―…っ!!」


ソレを入れたままアリスを抱きかかえて
帽子屋は浴槽の中で立ち上がった。




「アリスはお兄ちゃんにしがみついててね?♪」


そういうと

ズチュ…グチュ…


徐々に自分の腰を振りだす帽子屋。



「あっ…んャっ…ンぁっ…はぅッ…」




その反動でアリスの腰も振られ
強く突かれる。



ジュチュ…ジュチュ…


「あぁんッ…!!お兄ちゃんっ…これっ…ダメぇっ!!」


「…っ…ん?何で…っ?くっ…」


「奥にっ…入っちゃ…ぅぅう!!!」


「奥…っ…好きでしょ?」



そういうと
パンパンパンパン―っ


「はゥっ――っ!!らめっ…お兄ちゃんん!!!」


「ヤバい…っ…アリスが絡みついて気持ちよすぎだね…(笑)」


「あァっ…お兄ちゃんっ…ンぁっ…はッ…!!」


「アリス可愛い…♪」


ジュチュ…パンパンパンパン―っ



「やらッ――!!きちゃう…きちゃうぅう!!お兄ちゃん―っ!!」


「…くっ…いいよ?お兄ちゃんも限界…っそのままイって…?♪」



「ぁあッ――!!らめぇぇえぇえ――…っ!!」


「…つっ……!!!」


「あぁぁあぁぁぁぁあんっ―!!!」



ドピュ…


アリスの中に熱い精子を吐き出し
2人はイってしまった―…。



「はぁ…はぁ…はぁ…」



アリスと帽子屋が繋がった秘穴から
トロトロの白い液が溢れ出し
浴槽の湯の中にポタポタと落ちる。













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